代表者紹介

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皆さん、こんにちは。
『英会話のエコーリンガル』代表、坂口昭子です。
坂口は、先代の内間キャロライン(英国人)が大阪にエコーリンガルを創立する以前に、キャロラインの生徒として英語を学び、(紛れもないキャロラインの一番弟子)、キャロラインが英国へ帰国する際にエコーリンガルの二代目となりました。

坂口の古くからの友人であるトランスペース研究所の昌原容成が、
坂口昭子紹介文を(本人の自己紹介に代えて)ここに掲載します。

坂口昭子は老舗の女将である

坂口昭子は、いわば老舗(しにせ)の女将(おかみ)である。
『英会話のエコーリンガル』は、大阪市平野区にあって、創立以来31年の長きにわたり英語教育の世界で貢献してきた。
31年の歴史のみによって、坂口昭子を老舗の女将と呼ぶのではない。
老舗が老舗たる所以は、何よりも、伝統を重視し伝統の力を受けることにある。
内間キャロラインが「英会話エコーリンガル」を創立し、坂口昭子がそれを受け継いだ。
組織の代表者の交代は、しばしば組織という生き物の断絶を伴うものであるが、『英会話のエコーリンガル』という生き物は、今も昔も、『英会話のエコーリンガル』であり続けている。
たかだか31年の歴史を以て「英会話エコーリンガル」を老舗と呼ぶのは、坂口昭子の2代目代表者としての心根の故である。
(注:英会話スクールとしては、31年の歴史は十分に老舗です。)

「十年一剣を磨く」 x 3回

坂口昭子は、「英会話エコーリンガル」創立以前から、つまり、うら若き乙女の頃からキャロラインについて英語を学んでいた。
キャロラインが英会話学校を創立するに当たり、坂口昭子を右腕として選んだのは賢明であった。
 「石の上にも三年」という言葉がある。
 「十年一剣を磨く」という言葉がある。
何事によらず、三年間は辛抱して継続せよ、
さらに十年間懸命に努力すれば、いかなる凡庸の人といえども道が開ける

坂口昭子は、英語教育の世界で「十年一剣を磨く」ことを3回繰り返した。
英語教育三十年の経験は豊富なノウハウとなって彼女の中に蓄積されている。
大人の英会話は勿論であるが、とりわけ彼女が得意とする子供(キッズ)英会話教育において、坂口昭子は「一剣を磨く」修行者としての風格を放つ。

大阪市平野区にある『英会話エコーリンガル』に、子供を連れた母親が八尾市や天王寺区などから地下鉄を乗り継いで訪れるというのが、その証(あかし)である。

心腸に鉄石を蔵す

坂口昭子は、心腸に鉄石を蔵(かく)す女傑である。
男であれ女であれ、腹が据わっていなければ大事は成し得ない。
腹が据わっていなければ、老舗の女将など務まる道理がない。
坂口昭子が「英会話エコーリンガル」代表として采配を振るいネイティブ諸氏をよく心服せしめているのは、その心腸に鉄石を蔵しているが故である。

最後にもう一度(かなり、しつこいですね・・・)

坂口昭子は、いわば老舗の女将である。
坂口昭子は、英語英会話の教育において、三十年一剣を磨いてきた女傑である。
そのノウハウ経験の蓄積は計り知れない。

英会話教育30年の実績・坂口昭子

『英会話のエコーリンガル』は、その坂口昭子によって運営されている。
よって『英会話のエコーリンガル』とはいかなる存在かを知りたければ、坂口昭子を見よと答えるほかない。
英語学習に志す諸兄姉よ、少年少女よ、来たりて坂口昭子を見よ!

2011年1月16日 トランスペース研究所・代表 昌原(あけはら)容成


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